被爆柱時計のレプリカを作成します

長崎原爆資料館では、被爆から75年を経て劣化が懸念される常設展示資料の柱時計のレプリカを作製します。

作製に当たっては常設展示室から作製業者のもとへ柱時計を持出す必要がありますので、令和2年10月6日以降

常設展示室では代わりに設置する柱時計の写真を見ていただくことになります。

令和3年3月29日までに原状復帰の予定です。ご了承ください。

 

被爆継承課 TEL 095-844-3913